製品のポイント
【デュアルモード&マルチペアリング】
2.4GHz接続(USBレシーバーを差し込むだけ)とBluetooth接続に対応したデュアルモードを採用しました。PC・タブレット・スマホなど、最大3台のデバイスとペアリングでき、ワンタッチで瞬時に切替可能。Mac・Windows・iOS・Androidに自動で再接続し、作業を中断することなくスムーズに切替・使用できます。
【静音設計・快適なタイピング】
キーボードはパンタグラフ構造を採用し、ノートPCのような軽快で安定したタイピングを実現。タイピング音を抑え、オフィスや在宅ワークでも作業に集中できます。マウスも静音設計により、クリック音を抑え、静かな環境でも安心して使用できます。また、人間工学に基づいた握りやすいカーブ形状で、長時間の使用でも疲れにくい設計です。 ※本製品は無音ではありません。タイピング音を大幅に抑えた静音設計です。
【薄型デザイン&優れた耐久性】
キーボードは厚さわずか3.9mmの極薄ボディに、シンプルで洗練されたデザインを採用。オフィスにも家庭にも自然に馴染みます。本体寸法は42.8x12.5cm、キーボードの厚さは奥側1.6cm~手前0.3cmで快適な作業をサポートします。裏面には亜鉛メッキ鋼板を使用しており、プラスチック製に比べて高級感と堅牢性を備えています。キーボードとマウスの素材は、腐食しにくく、長期間の使用にも耐えられる、優れた耐久性を実現しました。
【日本専用のJIS日本語配列】
JIS日本語配列を採用したフルサイズキーボード。便利なテンキー付きで、Excelや会計処理、金融関連アプリケーションの作業にも最適です。
【Type-C充電式&省エネ長時間稼働】
キーボードとマウスは便利なType-C充電式を採用し、面倒な電池交換は不要です。フル充電で最大90時間の連続使用が可能です。自動スリープ機能を搭載し、キーボードは120分間、マウスは30分間未使用の状態が続くと、省電力モードに移行します。任意のキー入力またはマウスクリックですぐに復帰します。
※注意※
◆推奨Bluetoothバージョン:Bluetooth3.0以降
※Bluetooth2.1以前のデバイスは、接続や動作が正常に行われない可能性があります。
※外付けBluetoothアダプターは、機種の互換性により接続や動作が正常に行われない可能性があります。
◆下記のデバイス・OS・使用方法は、互換性不良による接続・動作エラーが起こる可能性があるため、非対応・非推奨としております。予めご了承ください。
・iPad mini5、Mac mini、Lenovo yoga Tab11、Nokiaスマホ、Amazon Fire TV Stick、Samsung Smart TV(UE37ES5500/UE55KU6400U/UE48JU6400)、推奨バージョンのBluetoothが搭載されていない/あるいはUSB-Aポートのないデバイス、PS5等ゲーム機、ミニPC
・FireOS、ChromeOS、Linux、他商品ページに対応の記載がされていないOS
・リモートデスクトップ、Mac Boot Camp、パソコン切替器(KVM)、ハブ/エクステンダー/スイッチなどを介した接続
◆Androidデバイスをご使用のお客様へ:Androidデバイスは機種やOSにより仕様が異なるため、ご使用の接続先Androidデバイスの仕様上、一部非対応の機能が生じる可能性があります。
◆当製品の電源スイッチは、つまみを左右にスライドさせることで電源のオンオフができます。押しボタン式ではありません。
◆16.0以前のiOS/iPadOSでは、仕様により純正(Apple製)以外のサードパーティ製品の外付けキーボード(もしくはその一部)は「英語配列キーボード」と認識されます。
そのため、16.0以前のiOS・iPadOSではJISキーボード(日本語配列)対応の印字はご使用いただけず、英語配列に対応した文字や記号(灰色の丸で印字された文字)が出力されます。
◆USBレシーバー(2.4Gチャンネル)をデバイスに接続する場合は、接続後ご使用前に、接続先のOSに合わせて下記のキーを押してください。
Windowsの場合:[Fn]+[A]を同時に約3秒間押します。
Macの場合;[Fn]+[S]を同時に約3秒間押します。
これにより、キーボード上のシステム認識を、Windows/Macそれぞれのシステムモードに手動で切り替えます。切り替えによるアクション(ランプの点灯など)はありません。
◆付属USBレシーバーは、マウスの裏面カバーを開いた収納部分にあります。
◆接続切り替えは、キーボード・マウスそれぞれで、切り替え操作をしていただく必要があります。キーボードは本体右上の「2.4G/Bluetooth1/Bluetooth2」ボタンを、マウスは本体裏面の「Connectボタン」を押して切り替えてください。








